
2026/9/19 ありがとうございます、完売いたしました。
夏の暑さに強く、独特のねばりを楽しめるモロヘイヤの苗を販売中です。
💰 販売価格:1鉢 50円
写真の鉢では、複数のモロヘイヤの苗が育っています。
モロヘイヤは暖かい時期によく成長する葉物野菜です。株が大きくなると枝を伸ばし、やわらかい葉や茎を繰り返し収穫できます。
収穫した葉は、ゆでて細かく刻むと独特のねばりが出ます。おひたしやスープ、納豆との和え物など、さまざまな料理に利用できます。
鉢植えやプランターでも育てられるため、夏の家庭菜園におすすめです。
⚠️ モロヘイヤは種子やさやなどに有毒成分が含まれます。販売している若い苗はすぐに食べず、十分に育ててから収穫してください。
目次
🌿 暑い夏によく育つ葉物野菜です
モロヘイヤは、アオイ科ツナソ属の植物です。
エジプトなどの暑い地域で古くから利用されてきた野菜で、日本でも夏の葉物野菜として親しまれています。
ホウレンソウやレタスなどが暑さで育ちにくくなる時期にも、元気に葉や茎を伸ばします。
また、モロヘイヤにはβ-カロテン、カルシウム、食物繊維などが含まれています。
何よりも特徴的なのが、細かく刻んだときに出る独特のねばりです。
暑い季節には、冷やしたモロヘイヤをそうめんや冷ややっこにのせるのもおすすめです。
🌱 複数の苗が育っている鉢です
今回販売している鉢では、複数のモロヘイヤの苗が育っています。
購入後は、鉢やプランター、畑などへ植え付け、十分に大きく育ててから収穫しましょう。
モロヘイヤは成長すると枝葉を広げ、草丈が1mを超えることもあります。
複数の苗をそのまま小さな鉢で育て続けると、根が混み合い、水切れや肥料切れを起こしやすくなります。
苗を分けて育てる場合
苗を分ける場合は、根が大きく傷まないように注意しましょう。
根が絡み合っていて無理に分けられない場合は、引っ張って根を切ってしまうよりも、元気な株を残してほかの株を地際で切り、1株を充実させる方法もあります。
畑や大型プランターへ複数の苗を植える場合は、株間を30〜40cm程度空けましょう。
⚠️ 若い苗・種子・さやは食べないでください
モロヘイヤを家庭菜園で育てる際に、特に注意していただきたいことがあります。
モロヘイヤの種子には、強心配糖体という有毒成分が含まれています。
また、成熟途中の種子やさやだけでなく、発芽後しばらくの若葉にも有毒成分が含まれることが報告されています。
今回販売している若い苗は、購入後すぐに食べないでください。
食用にするのは、十分に育った株の収穫期の葉とやわらかい茎です
株を十分に育て、通常の収穫期になってから、やわらかい葉や茎を収穫しましょう。
ただし、草丈だけで食用にできるかを判断せず、株の成長段階も確認してください。
花が咲き、さやができ始めたら収穫を終えましょう
秋になって花が咲くと、その後、細長いさやができることがあります。
種子やさやが食用部分へ混入しないよう、さやができ始めた株では葉の収穫を終えるのが安心です。
種子やさやは、ゆでたり炒めたりしても食用にしないでください。
小さなお子さんやペットが、種子やさやを誤って口に入れないようにも注意しましょう。
食用にできる部分か判断できない場合は、食べないでください。
☀️ 好む環境
モロヘイヤは、日当たりと暖かい環境を好みます。
気温が十分に高い時期には、葉や茎を旺盛に伸ばします。
日光が不足すると、茎が細長く伸びたり、葉の数が少なくなったりする場合があります。
基本的には、日当たりと風通しの良い屋外で育てましょう。
季節ごとのおすすめの置き場所
| 季節 | おすすめの環境 |
|---|---|
| 春 | 十分に暖かくなってから、日当たりの良い屋外 |
| 夏 | 日当たりと風通しの良い場所。水切れに注意 |
| 秋 | できるだけ日当たりが良く、暖かい場所 |
| 冬 | 寒さで枯れるため、横浜では一般的に栽培終了の時期 |
横浜の真夏は鉢の高温に注意しましょう
モロヘイヤは暑さに強い野菜ですが、鉢植えでは土が急激に乾燥することがあります。
特に、コンクリートやタイルの上へ鉢を直接置くと、照り返しによって鉢の中が高温になる場合があります。
鉢台やすのこなどを利用すると、鉢底の通気性を確保しやすくなります。
また、葉が茂ってくると水を必要とする量も増えるため、真夏は水切れに注意しましょう。
🪴 植え替え・用土
モロヘイヤは、適度な肥料分があり、水持ちと水はけのバランスが良い土を好みます。
暖かい時期には成長が速く、根も広く伸ばします。
小さな鉢のままでは根が混み合いやすいため、成長に合わせて大きめの鉢やプランターへ植え付けましょう。
鉢やプランターの選び方
1株で育てる場合は、8号程度以上の鉢が一つの目安です。
葉を繰り返し収穫しながら大きく育てたい場合は、10号程度の鉢や、土の容量に余裕がある大型プランターもおすすめです。
モロヘイヤは成長すると草丈が高くなるため、鉢の安定感も大切です。
おすすめの土の配合
市販の野菜用培養土を使用すると、手軽に植え付けられます。
ご自身で土を配合する場合は、次の組み合わせもおすすめです。
基本のブレンド(容量比):赤玉土(小粒)6:腐葉土3:バーミキュライト1
この配合は、鉢植え用の一例です。
ご自身で配合した土には肥料分が十分に含まれていない場合があるため、野菜用の元肥を製品の説明に従って加えましょう。
元肥入りの培養土を使用する場合は、追加の肥料を重ねて入れすぎないようにしてください。
植え付けに適した時期
横浜では、気温が十分に上がる5〜7月頃が植え付けに適した時期です。
モロヘイヤは寒さに弱いため、春先の気温が低い時期に植えると、なかなか成長しない場合があります。
8月下旬以降に植える場合は、残りの暖かい期間が限られているため、根を傷めず、できるだけ早く新しい土へ根付かせましょう。
植え付けの方法
苗を鉢から取り出す際は、茎を強く引っ張らないようにします。
根を包んでいる土をなるべく崩さず、用意した鉢やプランターへ植え付けましょう。
植える深さは、元の鉢と同じくらいを目安にしてください。
植え付け後は、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと水を与えます。
🌱 大きく育ったら支柱で支えましょう
モロヘイヤは、成長すると草丈が高くなります。
そのまま育てると、強風などで茎が倒れる場合があります。
鉢植えでは、成長に合わせて支柱を用意すると安心です。
支柱への固定方法
園芸用のひもなどで、茎と支柱を「8の字」になるように結びます。
茎は成長すると太くなるため、きつく縛らず、少し余裕を持たせましょう。
特に台風や強風が予想される場合は、鉢や支柱が倒れないように注意してください。
🌿 肥料
モロヘイヤは、暖かい時期に葉や茎を旺盛に伸ばします。
やわらかい枝先を繰り返し収穫するため、株が大きくなってからは適度な追肥が大切です。
ただし、一度に大量の肥料を与えると根を傷めることがあります。
若い苗では、まず根付かせてから、株の成長に合わせて少量ずつ追肥しましょう。
化成肥料を使用する場合
チッソ・リンサン・カリがバランスよく含まれた野菜用肥料が使いやすいでしょう。
| 成分 | 主な働き |
|---|---|
| チッソ(N) | 葉や茎の成長を助ける |
| リンサン(P) | 根の発達などを助ける |
| カリ(K) | 根の働きや植物全体の健全な成長を支える |
モロヘイヤは葉や茎を収穫するため、チッソも大切な栄養です。
ただし、チッソだけを大量に与えず、三要素のバランスを考えて管理しましょう。
使用できる肥料の例
| 肥料 | 特徴・使用方法 |
|---|---|
| 8-8-8などの野菜用化成肥料 | 元肥や生育期の追肥に利用できる |
| 野菜用の緩効性肥料 | 肥料分をゆっくり補える |
| マグァンプK中粒 | 植え付け時の元肥として利用できる |
| ハイポネックス原液 | 水で薄めて使用する液体肥料 |
元肥入りの培養土を使用している場合は、植え付け直後から複数の肥料を重ねて与える必要はありません。
新しい葉や茎が元気に伸び始めてから、必要に応じて追肥しましょう。
有機肥料を使用する場合
また、完熟牛ふん堆肥は、主に土の通気性や保水性を改善する土づくりに役立ちます。
ただし、堆肥だけでは、繰り返し収穫するために必要な肥料分を十分に補えない場合があります。
食用の葉を育てるため、未熟な堆肥や生の家畜ふんは使用せず、十分に腐熟した園芸用の製品を選びましょう。
肥料を与えるタイミング
| 時期・状態 | 肥料の与え方 |
|---|---|
| 植え付け時 | 元肥入り培養土、または適量の元肥を使用する |
| 根付いた後 | 新しい葉や茎が伸び始めたら追肥を検討する |
| 収穫中 | 株の成長に合わせて少量ずつ追肥する |
| 猛暑で弱っているとき | 無理に肥料を与えない |
| 秋に成長が鈍ってきたとき | 追肥の量や回数を減らす |
繰り返し収穫している株では、2〜3週間程度を追肥の一つの目安にできます。
ただし、肥料の種類や培養土の容量によって適切な量は異なります。
必ず製品に記載された使用量と間隔を守りましょう。
💧 水やり
モロヘイヤは暑さに強い野菜ですが、やわらかい葉や茎を育てるためには水分が必要です。
水切れが続くと、葉が硬くなったり、株の成長が鈍くなったりする場合があります。
鉢植えでは、土の表面が乾き始めたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと与えましょう。
季節ごとの水やり
| 季節 | 管理方法 |
|---|---|
| 春 | 暖かくなり成長が始まったら、土の乾燥に注意する |
| 夏 | 朝を中心に確認し、必要に応じて夕方も与える |
| 秋 | 気温と土の乾き具合に合わせて調整する |
| 冬 | 横浜では一般的に栽培終了の時期 |
真夏は朝と夕方に土を確認しましょう
横浜の真夏は、朝に水を与えても、夕方には土が乾いている場合があります。
葉が大きく茂った株では、水を必要とする量も増えます。
暑い日は朝と夕方に土の状態を確認し、乾いていれば水を与えましょう。
ただし、土がまだ十分に湿っている場合は、無理に追加する必要はありません。
水を与えすぎないことも大切です
モロヘイヤは適度な水分を好みますが、鉢の中が長期間水浸しになると根が傷むことがあります。
葉がしおれていても、土が十分に湿っている場合は、水切れ以外の原因も考えられます。
水やりを追加する前に、土の状態や鉢底の排水を確認しましょう。
また、受け皿にたまった水は捨ててください。
✂️ 摘芯すると脇芽が増えます
モロヘイヤは、そのまま育てると中心の茎が高く伸びていきます。
株が十分に育ってから先端を摘み取ると、葉の付け根から脇芽が伸び、枝数が増えやすくなります。
この作業を「摘芯(てきしん)」と呼びます。
摘芯を始める目安
草丈が40〜50cm程度になり、葉が十分に増えてきたら摘芯を検討しましょう。
ただし、今回のような若い苗では、植え付け直後から先端を切る必要はありません。
まずは根と茎を丈夫に育ててください。
摘芯の方法
株が十分に大きくなったら、主枝の先端を清潔なハサミで切り取ります。
その際、下の方に元気な葉や節を十分に残しましょう。
節とは、葉が茎についている部分のことです。
残した節から脇芽が伸びると、枝数が増えていきます。
摘芯によって、草丈を管理しながら収穫しやすい株に育てられます。
🥬 やわらかい枝先を繰り返し収穫できます
モロヘイヤは、十分に育った株のやわらかい葉と茎を収穫します。
摘芯後に脇芽が増えると、次々と新しい枝先が伸びてきます。
収穫を始める目安
草丈が50〜60cm程度になり、株が十分に充実してきたら収穫を始めましょう。
ただし、収穫できるかどうかは草丈だけで判断せず、株全体が十分に育っていることを確認してください。
販売している若い苗は、そのまま食べないでください。
収穫の方法
十分に育った株から、やわらかい枝先を15〜20cm程度を目安に収穫します。
清潔なハサミなどを使い、下の方に元気な葉と節を残して切り取りましょう。
残した部分から脇芽が伸びることで、再び収穫を楽しめます。
一度に収穫しすぎないことが大切です
料理にたくさん使いたい場合でも、一度にすべての葉や茎を切り取ると、株が弱ることがあります。
次の芽を育てるためにも、元気な葉を十分に残しましょう。
収穫後の管理
収穫後は、株が新しい脇芽を育てるために栄養を使います。
土の乾燥に注意しながら、必要に応じて少量の追肥を行いましょう。
ただし、花が咲き、さやができ始めた場合は、食用の葉の収穫を終えてください。
🍚 刻むと独特のねばりを楽しめます
モロヘイヤは、十分に育った株から収穫した葉とやわらかい茎を料理に利用できます。
特に、ゆでて細かく刻むと、独特のねばりが出ることが特徴です。
おすすめの料理
- おひたし
- ごま和え
- 味噌汁
- スープ
- 納豆との和え物
- 冷ややっこ
- そうめんやうどん
- 卵料理
- ご飯にのせる
モロヘイヤのおひたし
収穫期の葉とやわらかい茎をよく洗います。
硬い茎がある場合は、やわらかい部分だけを使用しましょう。
沸騰したお湯で十分に加熱し、水気を切ってから、食べやすい大きさに刻みます。
お好みでかつお節、醤油、ごまなどを合わせると、モロヘイヤならではのねばりを楽しめます。
そうめんや冷ややっこにもおすすめです
ゆでて細かく刻んだモロヘイヤを冷やし、そうめんや冷ややっこにのせるのもおすすめです。
納豆やオクラなど、ほかのねばりのある食材と組み合わせてもおいしくいただけます。
⚠️ 種子やさやは調理に使用しないでください。食べられるか判断できない部分は取り除きましょう。
🐛 病気と害虫を防ぐ育て方
モロヘイヤは比較的丈夫ですが、アブラムシ、ハダニ、コナジラミ、ヨトウムシなどの害虫が発生することがあります。
また、枝葉が混み合って風通しが悪くなると、葉に斑点が現れる病気や、過湿による根腐れなどにも注意が必要です。
食用の葉を収穫するため、日頃から葉の表裏を確認し、病気や害虫を早めに見つけましょう。
主な害虫
| 害虫 | 見つけるときの目安 |
|---|---|
| アブラムシ | 新芽や葉の裏に集まる |
| ハダニ | 葉に細かな白っぽい斑点が現れる |
| コナジラミ | 葉を動かすと小さな白い虫が飛び立つ |
| ヨトウムシなど | 葉に穴を開けて食害する |
| ハマキムシ類 | 葉を巻いたり、つづり合わせたりして食害することがある |
主な病気・生育障害
| 病気・症状 | 見つけるときの目安 |
|---|---|
| 葉に斑点が現れる病気 | 葉に褐色などの斑点が現れ、広がることがある |
| うどんこ病 | 葉に白い粉をまぶしたような症状が現れることがある |
| 根腐れ | 土が湿っているのに株がしおれる |
| 水切れ | 土が乾燥し、葉がしおれたり硬くなったりする |
農薬に頼らない対策
① 葉の裏や新芽を確認する
水やりや収穫の際に、葉の表裏や新芽を観察しましょう。
② アブラムシを早めに取り除く
少数の場合は、水でやさしく洗い流す方法があります。
小さな苗では、強い水流で葉や茎を傷めないようにしてください。
③ ハダニを水で洗い流す
発生初期には、葉の裏を中心に水でやさしく洗い流す方法があります。
④ イモムシ類を見つけたら取り除く
葉が食べられていたり、虫のふんが見つかったりした場合は、葉の裏や株元を確認しましょう。
⑤ 防虫ネットを活用する
苗が小さいうちは、防虫ネットを使って害虫の飛来を減らす方法があります。
ただし、ネットを設置する前に、すでに害虫が付いていないか確認してください。
⑥ 傷んだ葉を片付ける
病気が疑われる葉や黄色くなった古い葉は、早めに取り除きましょう。
取り除いた葉は株元に放置せず、処分してください。
⑦ 風通しを確保する
株が大きくなって枝葉が密集してきたら、収穫を兼ねて少しずつ整理しましょう。
薬剤を使用する場合
病気や害虫が増え、手作業での対応が難しい場合は、モロヘイヤに使用できる農薬を検討しましょう。
ただし、「野菜用」と書かれているだけで、すべての野菜や病害虫に使用できるわけではありません。
製品ラベルで、適用作物に「モロヘイヤ」が含まれていることと、実際に発生している病害虫への適用を確認してください。
使用量・希釈倍率・使用回数・収穫前日数なども、必ず製品の説明に従いましょう。
🌼 秋になって花が咲いたら注意しましょう
モロヘイヤは、秋になって日が短くなると、小さな黄色い花を咲かせることがあります。
花が咲いた後には、細長いさやができ、その中で種子が育ちます。
家庭菜園でモロヘイヤを育てる場合は、この時期に注意が必要です。
葉の収穫を終える目安
さやができ始めたら、食用の葉の収穫を終えましょう。
さやや種子が収穫した葉に混入することを防ぐためです。
特に秋は、夏と同じ感覚で枝先をまとめて切り取らないように注意してください。
種子やさやは、食べずに管理しましょう。
❄️ 横浜での秋の栽培と冬越し
モロヘイヤは暑さに強く、寒さには弱い野菜です。
横浜では、一般的に春から夏にかけて植え付け、夏から秋にかけて葉や茎を収穫します。
9月下旬から苗を植える場合
9月下旬は、これから気温が下がっていく時期です。
春や初夏に植えた株と比べて、十分に大きく育てるための暖かい期間が短くなります。
また、秋は花が咲き、さやができる時期にも重なります。
この時期から小さな苗を育てる場合は、葉の収穫に至らないこともあるため、株の成長と季節の変化を楽しみながら育てましょう。
気温が下がると成長が鈍くなります
秋が深まって夜間の気温が下がると、葉や茎の成長がゆっくりになります。
霜に当たると株が大きく傷み、枯れてしまいます。
冬に枯れても春に芽吹く?
モロヘイヤは、横浜の屋外では一般的に一年草として扱います。
冬の寒さで株全体が枯れた場合、翌春に同じ株から自然に芽吹くことは期待できません。
横浜では、暖かい季節に育てる野菜として楽しみましょう。
🌿 モロヘイヤの苗を育ててみませんか
🌿 夏の暑さによく育つ葉物野菜です
🌱 1つの鉢に複数の苗が育っています
☀️ 日当たりと暖かい場所を好みます
🪴 鉢植え・プランター・畑で育てられます
💧 真夏の鉢植えは水切れに注意しましょう
🌿 繰り返し収穫する時期は、適度な追肥が大切です
✂️ 十分に育ってから摘芯すると、脇芽が増えます
🥬 収穫期のやわらかい葉と茎を繰り返し収穫できます
🍚 ゆでて刻むと、独特のねばりを楽しめます
🐛 アブラムシ・ハダニ・ヨトウムシなどに注意しましょう
⚠️ 若い苗はすぐに食べず、十分に育ててから収穫してください
⚠️ 種子やさやは食べないでください
🌼 秋にさやができ始めたら、食用の葉の収穫を終えましょう
❄️ 寒さに弱く、横浜では春から秋の栽培が基本です
💰 販売価格:1鉢 50円