
2026/9/5 ありがとうございます、完売いたしました。
レモンのような爽やかな香りを楽しめる、レモンバームの苗を販売中です。
💰 販売価格:1鉢 50円
写真の苗はまだ小ぶりですが、新しい芽が伸び始めています。
レモンバームは、葉を軽く触ったり揉んだりすると、レモンに似た爽やかな香りが広がるハーブです。
摘みたての葉を使ったハーブティーをはじめ、炭酸水やアイスティー、料理の香りづけなど、さまざまな楽しみ方があります。
鉢植えやプランターでも育てやすいため、初めてハーブを育ててみたい方にもおすすめです。
目次
🍋 レモンのような爽やかな香りが魅力です
レモンバームは、シソ科の多年草です。
葉は明るい緑色で、縁に細かなギザギザがあり、表面には少ししわが見られます。
最大の魅力は、何といっても香りです。
葉にそっと触れると、レモンを思わせる爽やかな香りを楽しめます。
名前に「レモン」と入っていますが、レモンの木とは別の植物で、香りを楽しむのは主に葉の部分です。
家庭に1鉢あると便利なハーブです
レモンバームは、料理や飲み物に大量に使うというよりも、必要なときに葉を数枚収穫して楽しめるハーブです。
自宅で育てておけば、ハーブティーを飲みたいときや、冷たい飲み物に香りを添えたいときに便利です。
小さな苗から葉が増えていく様子を楽しみながら育てていただけたらと思います。
🌱 新しい芽が伸び始めた若い苗です
今回販売しているレモンバームは、まだ小ぶりな苗です。
写真では、株元から新しい芽が伸び始めています。
購入後は、まず根を十分に張らせ、葉や茎を丈夫に育てましょう。
レモンバームは、環境が合うと枝葉を旺盛に伸ばします。
最初は小さくても、成長するにつれて葉の数が増え、こんもりとした株になっていきます。
若い苗のうちは、収穫を急がず、まず株を大きく育てることが大切です。
☕ 摘みたての葉でハーブティーに
レモンバームの楽しみ方として、特におすすめなのが、摘みたての葉を使ったハーブティーです。
葉を収穫してすぐに利用できることは、家庭菜園ならではの魅力です。
フレッシュなレモンバームティー
用意するものは、レモンバームの葉とお湯です。
- レモンバームの葉を数枚収穫します。
- 流水でよく洗い、水気を軽く切ります。
- カップやティーポットに葉を入れます。
- お湯を注ぎ、ふたをして数分間蒸らします。
- お好みの濃さになったら、葉を取り除きます。
葉の量や蒸らす時間は、お好みに合わせて調整してください。
摘みたての葉ならではの、爽やかな香りを楽しめます。
※食用として利用する場合は、栽培中に使用した農薬の適用作物や収穫前日数を確認し、葉を十分に洗ってください。
🥤 冷たい飲み物や料理にも利用できます
レモンバームは、ハーブティー以外にもさまざまな使い方があります。
おすすめの楽しみ方
- 炭酸水に葉を浮かべる
- 冷たい水に加える
- アイスティーに加える
- フルーツやデザートの飾りにする
- フルーツサラダに添える
- ヨーグルトに添える
- サラダに少量加える
- 魚料理や鶏肉料理の香りづけに使う
炭酸水にもおすすめです
グラスに氷と炭酸水を入れ、よく洗ったレモンバームの葉を数枚浮かべます。
葉を軽く押さえると香りが広がりやすくなります。
レモンの輪切りなどと組み合わせるのもおすすめです。
香りを楽しむなら収穫後は早めに使いましょう
レモンバームの葉は、収穫後に時間がたつと香りが弱くなることがあります。
特にフレッシュな香りを楽しみたい場合は、料理や飲み物に使う直前に収穫するとよいでしょう。
☀️ 好む環境
レモンバームは、日当たりから明るい半日陰で育てられます。
春と秋は日当たりの良い場所で元気に成長しますが、真夏の強い直射日光や乾燥には注意が必要です。
特に横浜では、夏の西日が長時間当たる場所よりも、午前中に日が当たり、午後は明るい日陰になる場所が管理しやすいでしょう。
季節ごとのおすすめの置き場所
| 季節 | おすすめの環境 |
|---|---|
| 春 | 日当たりと風通しの良い場所 |
| 夏 | 午前中に日が当たり、午後は明るい日陰になる場所 |
| 秋 | 日当たりと風通しの良い場所 |
| 冬 | 日当たりが良く、強い寒風を避けられる屋外 |
真夏は葉焼けと水切れに注意しましょう
レモンバームは、強い日差しと乾燥が重なると、葉の縁が茶色くなったり、株全体がしおれたりすることがあります。
特に小さな鉢では、土が急激に乾燥する場合があります。
鉢をコンクリートやタイルの上へ直接置くと、照り返しによって鉢の中が高温になることもあります。
鉢台やすのこなどを利用し、鉢底の通気性を確保すると管理しやすくなります。
🪴 植え替え・用土
レモンバームは、適度な水分と肥料分があり、水はけの良い土を好みます。
ラベンダーのように、土をしっかり乾かしてから水を与える管理とは少し異なります。
極端な乾燥を避けながら、余分な水は鉢底から抜ける土で育てましょう。
鉢やプランターの選び方
今回のような若い苗は、現在の鉢より一回り大きな鉢へ植え替えると管理しやすくなります。
株を大きく育てたい場合は、最終的に7〜8号程度以上の鉢を目安にするとよいでしょう。
ただし、小さな苗を急に大きすぎる鉢へ植えると、土が乾きにくくなる場合があります。
成長に合わせて、少しずつ鉢を大きくしましょう。
複数の苗をプランターへ植える場合は、株間を25〜30cm程度確保すると、葉が広がる余裕ができます。
おすすめの土の配合
市販のハーブ用培養土や野菜用培養土を使用すると、手軽に植え付けられます。
ご自身で土を配合する場合は、次の組み合わせもおすすめです。
基本のブレンド(容量比):赤玉土(小粒)6:腐葉土3:バーミキュライト1
この配合は、鉢植え用の一例です。
腐葉土は、十分に腐熟した園芸用の製品を選びましょう。
ご自身で配合した土には肥料分が十分に含まれていない場合があるため、必要に応じてハーブ用や野菜用の元肥を加えてください。
元肥入りの培養土を使用している場合は、追加の肥料を重ねて入れすぎないようにしましょう。
植え付けに適した時期
横浜では、春の3〜5月頃と、暑さが落ち着く9〜10月頃が植え付けの目安です。
ただし、9月でも気温が高い日があります。
今回の苗を秋に植え付ける場合は、真夏のような暑さが続く日を避け、根を傷めないように作業しましょう。
植え付けの方法
苗を現在の鉢から取り出す際は、茎を強く引っ張らないようにします。
根を包んでいる土をなるべく崩さず、新しい鉢へ移しましょう。
植える深さは、元の鉢と同じくらいを目安にしてください。
株元を深く埋めすぎると、湿気がこもる原因になる場合があります。
植え付け後は、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと水を与えます。
数日間は強い西日を避け、苗の様子を見ながら通常の置き場所へ移しましょう。
🏡 鉢植えと庭植え、どちらでも育てられます
レモンバームは、鉢植えでも庭植えでも育てられるハーブです。
環境が合うと旺盛に成長し、株が大きくなることがあります。
鉢植えの場合
鉢植えなら、日差しが強い日や長雨のときに置き場所を移動できます。
また、株の広がりを管理しやすいことも利点です。
ベランダや玄関先など、限られた場所で育てたい方にも向いています。
庭植えの場合
庭植えでは、根を広く伸ばせるため、株が大きくなることがあります。
ただし、レモンバームは生育が旺盛で、周囲へ広がる場合があります。
ほかの小さな植物を近くに植えている場合は、株の広がりを確認しながら管理しましょう。
広がりすぎることが気になる場合は、鉢植えがおすすめです。
🌿 肥料
レモンバームは比較的丈夫なハーブですが、葉を繰り返し収穫する場合は、適度な肥料が必要です。
新しい葉が伸びる時期に肥料分が不足すると、葉の色が薄くなったり、成長が鈍くなったりすることがあります。
ただし、肥料を大量に与える必要はありません。
若い苗では、まず根付かせてから、株の成長に合わせて少量ずつ補いましょう。
化成肥料を使用する場合
ハーブ用や野菜用の緩効性肥料を利用すると管理しやすいでしょう。
| 肥料 | 使用方法 |
|---|---|
| ハーブ用・野菜用の緩効性肥料 | 春と秋の生育期に控えめに与える |
| 8-8-8などの化成肥料 | 元肥や追肥として少量利用する |
| マグァンプK中粒 | 植え替え時の元肥として利用する |
| ハイポネックス原液 | 水で薄め、生育期に必要に応じて与える |
元肥入りの培養土を使用している場合は、植え替え直後から複数の肥料を重ねて与える必要はありません。
有機肥料を使用する場合
発酵油かすなども利用できます。
また、完熟牛ふん堆肥は、土の通気性や保水性を改善するための土づくりに役立ちます。
ただし、堆肥だけでは葉を繰り返し収穫するために必要な肥料分が十分とは限りません。
葉を飲食用に利用する場合は、未熟な堆肥や生の家畜ふんを使わず、十分に腐熟した園芸用の製品を選びましょう。
肥料を与えるタイミング
| 時期・状態 | 肥料の与え方 |
|---|---|
| 植え付け時 | 元肥入りの培養土、または適量の元肥を使用 |
| 春 | 新しい芽が伸び始めたら、必要に応じて追肥 |
| 収穫後 | 新しい葉の成長を見ながら、少量の追肥を検討 |
| 真夏 | 暑さで弱っている場合は追肥を控える |
| 秋 | 涼しくなって再び成長していれば、必要に応じて少量与える |
| 冬 | 生育が鈍るため、基本的に追肥を控える |
追肥の量や間隔は、使用する肥料や培養土によって異なります。
必ず製品の説明を確認し、与えすぎないようにしましょう。
💧 水やり
レモンバームは、土の極端な乾燥を苦手とします。
水切れが続くと、葉がしおれたり、黄色くなったりすることがあります。
鉢植えでは、土の表面が乾き始めたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと与えましょう。
ただし、土が常に水浸しになる状態も避けてください。
季節ごとの水やり
| 季節 | 管理方法 |
|---|---|
| 春 | 土の表面が乾き始めたら、たっぷり与える |
| 夏 | 朝を中心に確認し、必要に応じて夕方も与える |
| 秋 | 気温と土の乾き具合に合わせて調整する |
| 冬 | 生育が鈍るため、土の状態を確認しながら回数を減らす |
真夏は朝と夕方に土を確認しましょう
横浜の真夏は、朝に水を与えても夕方には土が乾いている場合があります。
特に小さな鉢では、土の容量が少ないため、水切れを起こしやすくなります。
暑い日は朝と夕方に土の状態を確認し、乾いていれば水を与えましょう。
ただし、土がまだ十分に湿っている場合は、無理に追加する必要はありません。
葉がしおれているときは土も確認しましょう
レモンバームの葉がしおれている場合、水切れが考えられます。
一方、土が十分に湿っているのに株がしおれている場合は、過湿によって根が傷んでいる可能性もあります。
葉の状態だけで判断せず、土の乾き具合や鉢底の排水も確認しましょう。
✂️ 収穫しながら、こんもりとした株に育てられます
レモンバームは、葉や枝先を収穫すると、その下にある葉の付け根から脇芽が伸びることがあります。
この性質を利用すると、収穫を楽しみながら枝数を増やし、こんもりとした株に育てられます。
収穫を始める目安
草丈が15〜20cm程度になり、葉や茎が十分に増えてきたら、収穫を始めましょう。
今回のような小さな苗では、植え付け直後から枝先を何度も切らず、まず株を充実させることが大切です。
収穫の方法
やわらかい枝先を、清潔なハサミで切り取ります。
その際、下の方に元気な葉や節を残しましょう。
節とは、葉が茎についている部分のことです。
残した節から脇芽が伸びると、枝数が増えていきます。
一度に収穫しすぎないことが大切です
ハーブティーなどに使いたい場合でも、若い苗から一度に大量の葉を取ると、株が弱ることがあります。
元気な葉を十分に残し、新しい芽が育ってから次の収穫を行いましょう。
少しずつ収穫しながら、株を大きく育てるのがおすすめです。
🌱 摘心すると脇芽が伸びやすくなります
レモンバームは、枝先を摘み取ることで、その下から脇芽が伸びやすくなります。
この作業を「摘心(てきしん)」と呼びます。
株を上へ長く伸ばすだけでなく、横にも枝を増やしたい場合に役立ちます。
摘心の方法
株が十分に育ってきたら、茎の先端を節の少し上で切り取ります。
切り取った下にある葉の付け根から、脇芽が伸びてくることがあります。
ただし、今回のような小さな苗では、すぐに摘心する必要はありません。
植え付け後に根が十分に張り、新しい葉が元気に伸びてから行いましょう。
🌼 初夏には小さな花を咲かせます
レモンバームは、株が充実すると小さな花を咲かせます。
花色は白色から淡い黄色で、葉の付け根付近に咲きます。
横浜では、初夏から夏にかけて花が見られることがあります。
小さな花ですが、ミツバチなどの昆虫が訪れることもあります。
葉の収穫を優先する場合
レモンバームは花が咲き始めると、葉が硬くなったり、香りが弱くなったりすることがあります。
葉の収穫を優先したい場合は、花が咲く前に枝先を切り戻す方法があります。
一方、花の姿を楽しみたい場合は、そのまま咲かせてもよいでしょう。
育てる目的に合わせて管理してください。
☔ 梅雨と夏の管理
レモンバームは適度な湿り気を好みますが、葉が密集して蒸れると病気が発生しやすくなる場合があります。
横浜では、梅雨から夏にかけて、土の水分と風通しの両方に注意しましょう。
梅雨前に枝葉を整理しましょう
株が大きく育って葉が密集してきたら、収穫を兼ねて枝先を切り戻しましょう。
株の内側に風が通るようにすると、蒸れを防ぎやすくなります。
ただし、小さな苗を強く切り戻す必要はありません。
真夏は午後の強い西日を避けましょう
レモンバームは、横浜の真夏の強い日差しで葉が傷むことがあります。
特に鉢植えでは、土の乾燥と鉢の高温が重なりやすくなります。
午前中に日が当たり、午後は明るい日陰になる場所が管理しやすいでしょう。
また、葉が茂った大きな株では、水を必要とする量も増えます。
土の乾燥に注意しながら管理してください。
🐛 病気と害虫を防ぐ育て方
レモンバームは比較的丈夫なハーブですが、アブラムシ、ハダニ、コナジラミなどの害虫が発生することがあります。
また、葉が混み合って湿気がこもると、うどんこ病などにも注意が必要です。
葉をハーブティーや料理に利用するため、まずは日頃の観察と栽培環境の改善で病気や害虫を防ぎましょう。
主な害虫
主な病気・生育障害
| 病気・症状 | 見つけるときの目安 |
|---|---|
| うどんこ病 | 葉に白い粉をまぶしたような症状が現れる |
| 葉に斑点が現れる病気 | 葉に褐色などの斑点が現れ、広がることがある |
| 根腐れ | 土が湿っているのに株がしおれる |
| 葉焼け | 強い日差しで葉の縁などが茶色く傷む |
農薬に頼らない対策
① 新芽や葉の裏を確認する
水やりや収穫の際に、新芽や葉の裏を観察しましょう。
② アブラムシを早めに取り除く
少数の場合は、水でやさしく洗い流す方法があります。
小さな苗では、強い水流で葉や茎を傷めないようにしてください。
③ ハダニを水で洗い流す
発生初期には、葉の裏を中心に水でやさしく洗い流す方法があります。
特に夏の高温で乾燥する時期は注意しましょう。
④ 傷んだ葉を取り除く
病気が疑われる葉や黄色くなった古い葉は、早めに取り除きましょう。
取り除いた葉は、鉢の周囲に放置せず処分してください。
⑤ 株の周囲の風通しを確保する
葉が密集してきたら、収穫を兼ねて少しずつ整理しましょう。
⑥ 水やりは株元の土へ行う
葉が長時間ぬれたままにならないように、普段の水やりは株元へ静かに行いましょう。
薬剤を使用する場合
病気や害虫が増え、手作業での対応が難しい場合は、レモンバームに使用できる農薬を検討しましょう。
ただし、「ハーブ用」「野菜用」と書かれているだけで、すべてのハーブや病害虫に使用できるわけではありません。
製品ラベルで、適用作物に「レモンバーム」または該当する作物群が含まれていることと、実際に発生している病害虫への適用を確認してください。
葉を飲食用に利用する場合は、使用方法・使用回数・収穫前日数も必ず守りましょう。
❄️ 横浜での冬越しと翌春の管理
レモンバームは、比較的寒さに強い多年草です。
横浜では、屋外で冬越しできることが多いハーブです。
ただし、冬になると葉や茎が枯れ、地上部分が少なくなる場合があります。
葉や茎が枯れても、根が生きていれば春に再び芽吹くことがあります。
冬の置き場所
鉢植えでは、日当たりが良く、強い寒風を避けられる場所で管理しましょう。
小さな鉢は土が凍りやすいため、強い寒波が予想される場合は明るい軒下などへ移動すると安心です。
冬の水やり
冬は成長がゆっくりになり、土が乾くまでの時間も長くなります。
夏と同じ頻度で水を与える必要はありません。
ただし、地上部分が枯れていても、鉢の土を長期間完全に乾燥させないようにしましょう。
必要な場合は、暖かい日の午前中に水を与えてください。
冬に葉や茎が枯れた場合
寒さで葉や茎が茶色く枯れた場合は、株元の新しい芽を傷つけないように、枯れた部分を整理しましょう。
冬の間は新しい葉が見られなくても、根が生きていれば春に再び成長を始める可能性があります。
すぐに株全体が枯れたと判断せず、春まで様子を見ましょう。
春になったら
横浜では、3〜4月頃から気温が上がると、株元から新しい芽が伸び始めることがあります。
新しい葉が増えてきたら、土の乾き具合に合わせて水やりを調整しましょう。
根詰まりしている場合は、一回り大きな鉢への植え替えも検討してください。
春の成長が始まったら、必要に応じて少量の肥料を与えましょう。
🍋 レモンバームの苗を育ててみませんか
🍋 レモンのような爽やかな香りが魅力のハーブです
🌱 小ぶりですが、新しい芽が伸び始めている苗です
☕ 摘みたての葉でハーブティーを楽しめます
🥤 炭酸水・アイスティー・デザートの飾りにもおすすめです
🌤️ 日当たりから明るい半日陰で育てられます
☀️ 横浜の真夏は、強い西日と水切れに注意しましょう
🪴 鉢植え・プランター・庭植えで育てられます
💧 土の表面が乾き始めたら、たっぷりと水を与えます
🌿 春と秋の生育期には、必要に応じて少量の肥料を与えましょう
✂️ 枝先を収穫すると、脇芽が伸びてこんもりとした株に育ちます
🌼 初夏には小さな白っぽい花が咲くことがあります
🐛 アブラムシ・ハダニ・うどんこ病などに注意しましょう
❄️ 横浜では屋外で冬越しできることが多い多年草です
🌱 冬に地上部分が枯れても、根が生きていれば翌春に再び芽吹きます
💰 販売価格:1鉢 50円